伯父さんからの電話

2024/09/15

日記

t f B! P L
 
朝6:25、着信音で目が覚めた。

こんな時間に電話がかかってくるのは、あまりいい知らせじゃないのでドキッとした。

出てみた。

親戚の伯父さんだった。

伯父さんにとっては普通の時間なのかもしれない。

内容は、今度の法事に出席できないから言付かってくれ、というものだった。

言付かる(読み)コトヅカル

[動ラ五(四)]伝言したり、品物などを渡したりすることを、人から頼まれる。言いつかる。ことづけられる。「父への手紙を―・る」「帰社が遅くなると同僚から―・った」
デジタル大辞泉より引用

80歳を過ぎた伯父さんは、足腰が弱ってきていて、何かの支えがないと歩行が困難になってきている。

歩けないことはないが、転倒が怖い、と。

奥さんはまだ歩行はしっかりされているが、軽度の認知症が発症していて伯父さんはとても心配している。

そんな老夫婦で暮らされている伯父夫妻。

元々車の免許を持っていないため、長距離移動は交通機関を利用するか、知人に送迎してもらう。

今月末、法事の案内があったが、移動が困難なため、私に言付かってほしいという依頼だった。

私は快諾した。

そして、伯父さん宅へ行ってきた。

伯父さんの電話で早くに起きたため、午前中のうちに伯父さん宅へ到着。

しっかり言付かって、お昼すぎに帰宅した。


伯父さん宅を軽く掃除していたら、私と同じ点眼薬があった(笑)。
(正しくはまったく同じではないけど、「ヒアルロン酸Na」の点眼薬)

そう、その点眼薬、昨日の今日だけど、すこぶる目の調子がいい。

なんだこれは。

今朝起きたとき、目やにが出ていなかった。(即効性!)



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