2020/07/31

お掃除の話~お風呂編~


イメージ写真:お風呂

お掃除シリーズ4回目は、お風呂。

で、

イメージ写真↑載せておきながらアレですが、

ここは普段定期的にお掃除していると思うので、

今回は「お風呂のドア」に特化してみます。

なんでお風呂のドアなのかって、、

こちらの動画1を拝見しまして、まんまと影響を受けました。


こちらの方(すみません、勝手にリスペクト)

何がスゴイって、お掃除もですが、DIYがもう、神がかってる器用さ。
(ワンちゃんも超かわいい。)

はい、タイトルだけ見てまず思った。

「オキシ漬け????」

いやー、自分がいろいろ知らなすぎますね。。

「オキシクリーン」っていう酸素系漂白剤のことだったようで。。


とにかく、この動画1を見て、

綺麗になるっていいな~とあらためて(当たり前のことを)思いまして、

我が家のお風呂ドアをすぐ見に行きました。

(+_+)

そりゃ~もう、ひどい状態でした。

で早速掃除しよう!と思いました。


思ったのはいいけど、さあどうする。

オキシクリーン?

存在を今知ったのに、我が家にあるはずもなく。。

動画1では、お風呂のドアが外せることが前提だったのですが、

我が家のドアは残念ながら外せないタイプでした。

で見つけた動画2がこちら。


こちらの方はプロのお掃除屋さんみたいです。

リアルに我が家の扉タイプと同じだったので超参考にしました。

しかもアレで掃除ができるとは!!!

『アレ』」とは、そう「キッチン泡ハイター」です。

■手順
1)「キッチン泡ハイター」を扉全体に吹きかける
2)スポンジ等で隅々まで全体になじませる
3)放置する(5分程度)
4)ブラシで洗い流す
おわり

簡単ーーーー!

そして綺麗になりました。スッキリ―。


何気に動画3が登場しました。

これもかなり参考にさせてもらいました。

ゴムパッキンのカビについては、さきほどの手順とさほど変わりませんが、

入り口部分の埃込みの黒い汚れ取りについては、

ワックスがけをしたときに購入していた、

「SK11 カーボンスクレーパー 65mm」

が活躍しました。

やさしくやさしく取り除いていきました。


というか、「キッチン泡ハイター」ってすごいですね。

お風呂用の塩素系漂白剤がなかったので、

とりあえず「キッチン泡ハイター」を使用しましたが、

ちゃんとお風呂用のカビキラー、、

・・・・ってめちゃ種類あるし。

■浴室のカビ取りには
カビキラー:強力な浸透成分で、カビの根の奥の奥まで強力に浸透。ゴムパッキンの黒カビまですっきり落とします。
カビキラー電動スプレー:電動だから、手がつかれない!カビ取りがラクラク
■浴槽のカビ防止には
防ぐカビキラー:独自の成分でカビの発生を抑える!
■ゴムパッキンのカビ取りには
ゴムパッキン用カビキラー:ジェルが密着!液がたれません。

電動スプレーって、、どゆこと?w

シランガナ。。w

いやもう漂白剤の種類が多すぎて何が何だか・・w


今回は使用しませんでしたが、

実はその「オキシクリーン」も購入しました。

こちらも動画がたくさんアップされているので、
(というか、こんなにメジャーな商品なことを今頃知った)

例えば、洗濯槽とか、

例えば、白スニーカーとか、

例えば、浴槽とか、

例えば、、、たくさんありすぎw

使ってみて、これは!と思ったときはまた記事にしてみます。


お気づきのかたもいらっしゃると思いますが、

ビフォーアフターの写真を載せられないのがとても残念。

いやだって、ビフォーはとてもじゃないけど・・・

じゃアフターは、、いや皆さんのお宅に比べるとまだまだなもので・・

と言い訳が過ぎます。


一旦、お掃除シリーズはこれで終了かな。

あ、シンク下の排水管もお掃除しました。

あ、シンク磨きもやりました。

あ、キッチン上下の収納整理もしました。

あ、トイレもバブリーンやりました。
(「バブリーン」覚えてる?→過去記事:お掃除の話~洗面台編~(2020/07/29)

あ、玄関の床タイルも拭き拭き磨きました。

まいっかw

気が向いたらまた記事にします。

いや~綺麗になるって本当に気持ちがいいですね。

というか普段がやってなさすぎなことも反省。

何度か言ってますが、

お掃除はお家の中で自然にできるトレーニング(運動)だと思います。

運動になって、お家が綺麗になるって素敵。

こまめにお掃除やっていきます!


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