観葉植物の記録ノート🌿|2026.04.28

2026/04/28

観葉植物

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今日の様子(2026.4.28)

モンステラ・デリシオーサ(親株)

モンステラ・デリシオーサ(親株)2026.4.28時点

つ、ついに!何か出てきた!w
白いぷくっとしたやつ。
気根か?新芽か?
この、何かわかんなけど、出てきたときってめちゃテンションあがる。
がんばれ!

水挿しモンステラ

水挿しモンステラ 2026.4.28時点

太くてまっすぐ伸びてる白いやつ⇒水中用の根(本命)
もう片方のちょい細目・違う方向のやつ⇒気根が水に反応して”根化”してる途中

モンステラは、
空気中⇒気根(支える&湿気吸う)
水の中⇒水用の根(栄養ガンガン吸う)
ってちゃんと切り替えるのだそう。
だから今のこの逆方向に伸びてる感じはむしろ自然で、「どこからでも吸えるようにしてやるぜ」状態なのだとか。※チャッピー談

よしっ!その調子!がんばれ!

カポック

カポック 2026.4.28時点

この子はいま新芽ラッシュ期間。
鉢の植替え後の新芽となるので、順調と捉えていいかな。

ペペロミア・オブツシフォリア

ペペロミア・オブツシフォリア 2026.4.28時点

4/22にお迎えして以来、まだ鉢の植替えも水やりもしていないけど、新芽が出てきた。
いまはまだ環境に慣れさせる期間だと思っているので、我が家の環境に慣れてきたってことかな。
がんばれ!

ポトス・ゴールデン

ポトス・ゴールデン 2026.4.28時点

この子も4/22お迎えした。ペペと同じく鉢はそのままだし、水やりもしていない。


写真ではわかりにくいけど、この子も新芽が出てきてる。
ペペ同様、そろそろ水やりタイミングを見て行こうと思う。

育成ライト導入

植物育成LEDライト BRIM(ブリム) SOL 24W

週末に育成ライトを2つ導入した。
ひとつは、強めの光を放つライト。

植替え後から育成ライト下に置いた 2026.4.25時点

このライトは、多肉植物みたいな強い光を欲しがる植物向けだと思うけど、AIにかなり相談しながら、今回は、モンステラ・デリシオーサ(親株)の育成強化している。
先述のとおり、今回「白いぷくっとしたやつ」が現れたのは、間違いなくこの光のおかげだと思っている。

注意点は、光が強いので距離が大事。
近すぎると葉焼けや植物にストレスとなる。

このライトは、BRIM(ブリム)の『SOL 24W LED フルスペクトル 暖色系 4000K』というもの。
・太陽光に近い「フルスペクトル」
 植物の成長に不可欠な波長をバランスよく含み、室内でも太陽光の下で育てているような高い育成効果を発揮。

・高輝度・高出力の24W
 24Wのハイパワー設計により、光を好むモンステラやパキラなどの熱帯植物にも十分な光量を届ける。

・「色鮮やか」に見える高演色性(Ra98以上)
 美術館レベルの演色性を持ち、植物本来の美しく鮮やかな「緑」をありのままに再現。インテリアとしての美観も損なわない。

・省エネで長寿命
 LEDならではの低消費電力でありながら、長期間安定して使用可能。毎日のタイマー運用にも適している。

・汎用性の高いE26口金
 一般的なソケット(E26)に対応しているため、お好みの照明器具やスタンドに組み合わせて、スタイリッシュに設置可能。

・熱を逃すアルミボディ
 放熱性に優れたアルミ合金を採用。ライト本体の温度上昇を抑え、安定したパフォーマンスを維持。

このモンステラ(親株)は、先日4/25に土替えをしたばかり。
ボウズにしていて、根も整理した。
直後からこの育成ライトをあてていたが、わずか3日で新しい気根(と思われる)の成長を確認した。
24Wのパワーとフルスペクトルの恩恵を、植物の生命力の爆発という形で実感している。



植物育成LEDライト TSUKUYOMI(ツクヨミ) 10W

ツクヨミで光を充てているテーブルヤシ 2026.4.28時点

我が家にいるテーブルヤシは、10年選手。
「耐陰性」があることを理由に、あまり陽射しが届かないところに置いていた。
それでも今も生きてはいるが、若干徒長気味なのが気になっていた。
そこで、この子をもっと元気にしたい気持ちから、少しパワーを落として、違うタイプの育成ライトを導入してみた。

【植物育成LEDライト TSUKUYOMI(ツクヨミ) 10W】の商品特徴
・「月光」のように優雅で高品位な光
 太陽光に近い波長を持ちながら、インテリアを美しく引き立てる、落ち着いた「暖色系(演色性Ra97)」の光を実現。

・植物本来の色を再現する「超高演色」
 美術館や展示会でも採用されるレベルの高い演色性を持ち、植物の緑や新芽の色彩をありのままに、鮮やかに照らし出す。

・10Wの最適パワーで「エレガント」に育成
 強すぎる光を苦手とするテーブルヤシやフィロデンドロン、アンスリウムなどの観葉植物に、理想的な光量を届る。

・高級感あふれるアルミボディ設計
 放熱効率に優れた削り出しのアルミ筐体を採用。機能美と耐久性を両立し、ライトそのものがインテリアのアクセントに。

・日本の住環境にマッチするE26口金
 一般的な照明器具にそのまま装着可能。コンパクトなサイズ感で、スポットライトとして特定の植物を狙い撃ちするのにも最適。

・プロのアドバイザーが監修した信頼性
 著名な植物愛好家や専門家とのコラボレーションにより、植物育成に真に必要な性能を凝縮。

我が家では、爆速成長を促す『SOL 24W』を太陽、そして繊細な葉を持つテーブルヤシたちの美しさを引き出す『TSUKUYOMI 10W』を月として運用している。

いや~、BARRELさんの商品名が私に刺さりすぎたw
AMATERAS、TSUKUYOMI、SUSANOOって、まんま日本神話の世界感。

今回は、「AKADAMACHAN MODEL」ということで、筐体はゴールドを選択した。
黒のスタンドと組み合わせることで、リビングに圧倒的なエレガンスを添えてくれている。

個人的には、ツクヨミの光が好み。なにより優しくて美しい光を放っていると思う。
そこまで強い光を求めていないテーブルヤシにマッチしている気もしている。



ひとこと

毎日の観察が止まらないw

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